ゴルフドライバーの飛距離アップを目指す方へ

ゴルフドライバーの飛距離低下に悩む体験談

ゴルフドライバーの飛距離低下に悩む方の体験談を掲載しています。

 

中学生の娘にも負ける始末

最近ゴルフを始めた息子と娘。

 

息子は高校二年生。

 

さすがにパワフルで、すぐにドライバーでガンガン飛ばすようになった。

 

まあ、息子には飛距離ですぐに抜かれるであろうことは想定内である。

 

一方、娘。

 

中学生三年生という多感な時期ながら、ゴルフに関しては私と一緒に行くことを嫌がらず、喜んでついてくるため私も楽しんでいた。

 

娘は普段ソフトボール部で活躍しており、ゴルフに関してもセンスがあったようだ。

 

みるみる上達して、今では一緒にコースを回れるようになった。

 

ゴルフのトータルスコアでは、もちろんキャリアの長い私の方が大きく上回る。

 

しかし、まさかドライバーの飛距離でかなわなくなるとは。

 

お恥ずかしい限りである。

 

(75才・男性)

 

年齢と共に飛距離がみるみる低下

40代、50代になってからみるみる筋力が衰えてきたのを感じた。

 

ゴルフのドライバーの飛距離でも、以前との差は一目瞭然だった。

 

最初は焦って、筋力を維持しようと腹筋、背筋、腕立て等を開始。

 

すぐに無理がたたって膝や腰などを関節を痛めてしまうという始末。

 

今はゆっくりとしたストレッチを行い、少しでも筋力の衰えを食い止めようと苦労している。

 

あと10年はゴルフを楽しみたいので、少しでも続けて行こうと思う。

 

(68才・男性)

 

 

高反発ドライバーに切り替えた

年々低下するドライバーの飛距離に悩み、高反発ドライバーを思い切って購入した。

 

長年ゴルフをやってきたプライドから、愛着のあるドライバーを辞めて高反発ドライバーに変えることにかなり抵抗があったが、やはり飛距離が出るのは楽しい。

 

私と同じシニアゴルファーも、真似をして高反発ドライバーを利用するようになった。

 

あと何年ゴルフが出来るかわからないので、楽しんでやれるのが一番だ。

 

今はそう思えるようになった。